インフォメーション
2017年11月15日 vol.261 【週刊MARUMERU】 足立区冬の風物詩と言えば…

┏━━━┓
┃\_/┃株式会社丸庄メールマガジン「まるメル」
┗━━━┛2017年11月15日 vol.261

——————————————————————————————
※こちらのメルマガは、過去に株式会社丸庄(以下弊社とする)
社員と名刺交換をさせて頂いた方を中心に配信しております。
情報として何かのお役に立てればと思っておりますので、
宜しくお願い致します。
——————————————————————————————

相談できる印刷通販まるイロでは、新規会員登録をいただきました
お客様に、680ポイントプレゼント中です!
ご発注者様毎にご登録いただくことも可能です。ポイントはご注文金額で
ご利用いただけますので是非ご登録お待ちしております!


※ご請求はご発注者様毎になります。

■まるイロ新規会員登録はこちら
https://www.maruiro.com/login/register/

■まるイロお得な情報はこちら
http://www.maruiro.com

★━━━━━━━━━━━━━━━………………………………………

足立区冬の風物詩と言えば…

★━━━━━━━━━━━━━━━………………………………………

1  光の祭典 2017

2 起きていても脳を休ませる方法!?   

3 マンガ マッピン!プロジェクト

………………………………………━━━━━━━━━━━━━━━★
週刊メールマガジン「まるメル」では、
皆さまからの疑問、紹介してほしい商品など募集しております。

tanaka@msmarusho.co.jp
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…

前号でもお伝えしましたが、
今号から「まるメル」は、
6年目に突入です。

小学生ならはやくも最終学年。
1年目から比べてみると、
「まるメル」は、
成長できているのでしょうか?

今後も皆さまの
ひと息つきたい時、
隙間な時間に、
そっと寄り添えたらなと
思います。

それでは、今週も「まるメル」vol.261、6年目のスタートです!
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【 1 光の祭典 2017】
 
2017年12月2日から12月25日まで、
足立区の元淵江公園で、
恒例のイベント「光の祭典」が
行なわれます。

光の壁の回廊やビームライト、
ライティングショーなど
さまざまなイルミネーションが
冬の夜を彩ります。

そんな「光の祭典」の告知ポスター、
電車中吊り広告など
一連のデザイン、印刷を、
コンペの結果、今年度は
丸庄が担当させていただくことになりました。
大変光栄です。

今年のポスターは、こちら。

区内、駅などに貼り出されているので、
ご覧になった方も多いのではないでしょうか?

「光の祭典」
お時間ございましたら、
是非、皆さま足をお運びください。

さて、一般社団法人日本イベント産業振興協会が
首都圏在住の20歳以上の男女(300名)に
行ったアンケート調査によると、
イルミネーションへの支出額は、
昨年度で平均6,829円だったそうです。

また、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローが
2016年に発表したランキング、
「実際に行ってみて良かった冬期イルミネーション」に
約4,800名が投票した結果は次の通り。

「第4回イルミネーションアワード」
★イルミネーション部門
第1位 あしかがフラワーパーク「光の花の庭」/栃木県足利市
第2位 なばなの里 イルミネーション/三重県桑名市
第3位 丸の内イルミネーション2015/東京都千代田区
第4位 MIDTOWN CHRISTMAS/東京都港区
第5位 さがみ湖イルミリオン/神奈川県相模原市
第6位 SENDAI光のページェント/宮城県仙台市
第7位 伊豆ぐらんぱる公園「グランイルミ」/静岡県伊東市
第8位 よみうりランド・ジュエルミネーション/東京都稲城市
第9位 デックス東京ビーチ 台場メモリアルツリー/東京都港区
第10位  小倉イルミネーション/福岡県北九州市

今や冬のイルミネーションは
全国に約700〜800ヶ所以上も存在し、
まさに世は“イルミネーション戦国時代”。

皆さんは、どのイルミネーションを
見に行かれますか?
足立区在住なら「光の祭典」は、
はずせないと思います。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【 2 起きていても脳を休ませる方法!?】

ここ数日、朝晩とても冷え込みますが、
昼間は、天気もよくて暖かいので、
眠気をこらえるのが大変!
というような話をしていたら、
印刷部のメンバーが、
おもしろい話をしてくれました。

近年は、目が開いていても、
脳が部分的に眠る
「ローカルスリープ」なるものの
研究が脳化学の世界で
進んでいるそうです。

そして、動物たちの世界にも
脳を部分的に眠らせている
種がいるのだとか…。

代表的なのは、
カモメやツバメなどの渡り鳥。
大海を渡るとき、鳥たちは
ひたすら飛び続けるしかありません。
しかし、片目だけを閉じることで、
飛びながらでも脳を半分だけ
眠らせることができるのです。

これを「片目睡眠(半球睡眠)」といいます。
右目を閉じているときは、
左脳が眠り、左目を閉じているときは、
右脳が眠ります。

また、イルカも「片目睡眠」を
行っています。肺呼吸をする
イルカは、ときどき水面に
鼻をだして呼吸する必要があり、
水中で両目を閉じて、
眠ってしまうわけには
いかないのです。

この片目睡眠を応用して、
人間も片目だけつぶると、
脳に入る情報を制御できるので、
両目を開けているときよりも
脳を少し休息させることが
できると言われています。

忙しくて、寝る暇も惜しいという人は、
片目睡眠を試してみては、
いかがでしょうか?
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【 3 マンガ マッピン!プロジェクト】

先日、プロジェクションマッピングや、
センシングで話題の株式会社ネイキッド
(代表:村松亮太郎 英語表記:NAKED Inc.)が、
株式会社コルク、エイベックス・エンタテインメント株式会社の
企画協力のもと、マンガ×現代のアートで
新たなマンガ表現の楽しみ方を、
日本から世界に発信するプロジェクト
「マンガ マッピン!」を
始動すると発表しました。

「マンガ マッピン!」プロジェクトは、
ネイキッド代表:村松亮太郎氏の
「マンガの世界が現実に現れたら」という
着想を元に、コルク代表:佐渡島庸平氏との
出会いにより生まれました。

それぞれが、クリエティブ、出版、
音楽と違う分野で、新しい潮流を
創ってきた、ネイキッド、コルク、
エイベックスが、マンガ表現を通して、
現代的なアートのあり方を
模索していくプロジェクト。

空間、web、SNSなど、
リアルとwebを超えた
「場」から生まれる、
マンガ表現の新たな楽しみ方に
期待!だそうです。

また、アーティストライブでの
マンガ マッピン!コラボ演出、
新人作家×ミュージシャンの
マンガ表現開発など、
マンガ家だけでなく、
ミュージシャンなどさまざまな
クリエイターとのコラボレーションの
予定もあるのだとか…。

「マンガ マッピン!」プロジェクト内では、
「平面」であるマンガ表現を、
「立体」で体感するアートを定期的に発表。
マンガ表現を、空間、音、触覚、
ネットワークなどを用いて、
「読む」「見る」から、
「体感する」「参加する」体験へ、
日本から生まれた表現であり、
世界中の人々とノンバーバルな
コミュニケーションが可能となる
「マンガ表現」のアートを、
国内だけでなく世界各地で
展開させていく予定なのだとか。

第一弾の作品発表の詳細については、
11月上旬に発表予定。
もしかしたら、今号が配信される頃には、
発表されているかもしれません。

「11月に何か起こるかも」

何か起こるのか?注目ですね。

「マンガ マッピン!」プロジェクト
公式サイトは、こちら
http://naked-inc.com/comic/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:

〜丸屋庄兵衛のひとりごと〜

「片目睡眠」いいですねー! 
「脳を少し休息させる」だけでなく、
完全に脳を休息させられるといいですね。
片目づつ瞑って睡眠時間に出来るのでしたら最高ですね。
そういう馬鹿なことを願っている庄兵衛です(笑)

=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:

■テキスト形式のメルマガをご希望の方はこちら
下記のアドレスの件名に「テキスト希望」と明記してそのままご返信ください。
info@msmarusho.co.jp

■配信停止をご希望の方は、
下記のアドレスの件名に「配信停止」と明記してそのままご返信ください。
info@msmarusho.co.jp

■メルマガに関する意見・感想・質問・相談など
tanaka@msmarusho.co.jp 
営業企画部 田中まで

■弊社取扱い商品に関するお問い合わせは 
suzuki@msmarusho.co.jp
統括部長 鈴木まで

■製品カタログ「まるカタ」のご請求フォームはこちら
http://www.msmarusho.co.jp/info/marucata.html

★★★★★★★★´▽` バックナンバーはこちら ★★★★★★★★★★
★ こちらからバックナンバーもお楽しみ頂けます!
★  http://www.msmarusho.co.jp/mailmagazine/index.html
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘
株式会社丸庄
〒120-0034
東京都足立区千住4-16-12
TEL03-3881-2131 FAX03-3881-2150
URL http://www.msmarusho.co.jp
─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘